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    <title>英語も日本語も同じ</title>
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      <title>英語 ビジネス英語</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762626.html</link>
      <description>ビジネス英語とは日常英会話とは違い、同じ英語でもビジネスの場で使う英語ということである程度の規則性があると思います。ビジネス英語というと頭に浮かぶのは「貿易英語」だと思います。海外の会社と取引をする場合のビジネス文書や電話でのやり取りなどが貿易英語といわれるものだと思います。またプレゼンなどで海外の会社に商品などを売る込むときのスピーチ。これもただ漫然と英文を読んでいるだけでは、何も訴えかけるものがないので、ある程度のテクニックが必要だと思います。そのテクニックを磨くためには、商社や貿易会社で働きながら学んでいくのが良いのでしょうが、商社などに就職して海外と商品の取引の仕事をしたいと、考えているようなら、専門学校や通信教育などで勉強しておくのも良いと思います。ビジネス英語の実力を測るには「日商ビジネス英語検定」があります。３級から１球までのグレードに分かれていて、３級は入社前に身につけておくべき基礎的な英語力、１級は英語によるビジネスコミュニケーション力が、十分であるかどうかが判定できます。最近は文書だけでなく電子メールでのやり取りも増えてきているので、ビジネス英語の分野も広くなって、時差のない対応が必要な時代になってきたと思います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 辞書</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762625.html</link>
      <description>時代が変われば辞書も変わってくるものです。辞書という物は分厚くて重いものでした。英語の辞書ももちろん分厚かったです。英単語を覚えるために苦労した人は「辞書を食べて覚えた」などと言うこともよくあります。それが最近は、電子辞書やパソコンが日常的なものになってきて、英語の辞書も分厚くて重いものから変わりつつあるようです。また最近は携帯電話でも辞書機能がついているものが多くなりました。パソコンのポータルサイトの辞書機能を見てみますと、たとえばYahooでは、英和辞典の場合、「プログレッシブ英和中辞典」と「新グローバル英和辞典」の二つから選択して利用することができます。和英辞典の場合は「プログレッシブ和英中辞典」と「ニューセンチュリー和英辞典」の二つからの選択となります。エキサイトでは英和辞典は「新英和中辞典」、和英辞典は「新和英中辞典」が利用できます。スペースアルクのサイトにある「ビジネス英語辞書」はビジネスで分かりづらい英語が出てきた場合に役に立ちそうな機能で、英訳、和訳のどちらにでも対応しています。「語源辞典」というのもユニークな辞典で、英語の単語の語源を調べることが出来ると同時に、関連語がたくさん出てきますので、英語の単語力をつけるのに役立ちそうです。</description>
      <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 公文式</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762624.html</link>
      <description>公文式というと算数・数学を真っ先に思い浮かべますが、英語教育のほうにも近年、力を入れています。公文式の特徴はプリント学習で、自習形式で学校では習っていない分野までも進むことが出来るということです。英語もCDでネイティブの発音を聴きながら進めていきますが、目標は英会話ではなく、原書が読みこなせるような英語の読解力を身につける、ということで、教材がレベルアップしていくにつれて、長文読解の割合が高くなってきます。また低年齢の子どもでも英検の合格者の割合が多いというのも、特徴になっています。対象年齢は幼児からで、幼児教材は簡単な短い単語を、CDについて繰り返すというもので、飽きずに楽しめるようになっています。最初から英語の文字を意識した作りになっていますが、文字を書く練習は小学校4年生相当の教材からです。また公文式にはS.R.S(Speed Reading System)という教室があり、これは中学課程修了以上の人が対象で、英語の文を日本語に置き換えないで、英語のままで読みこなすスキルを身につけるものです。仕事で大量の英文を読む必要のある人、原書や英字新聞を読みこなしたい人、またTOEICやTOEFLなどの試験対策にも役立ちます。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 ヤマハ英語教室</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762623.html</link>
      <description>ヤマハはピアノなどの楽器演奏の教室として有名ですが、子どもの英語教室としてもかなり長い歴史を刻んでいます。英語も音楽と同じようにリズムを重視して習得していくという独特の方法です。小さい子どもはリズム感もあり、耳も良いので、音声から入っていくというのは理にかなった方法だと思います。教材は小さい子どもが飽きないように、ゲームや歌、DVD試聴などで楽しみながら英語のリズムやイントネーション、簡単な会話表現などを、徐々にレベルアップしながら進んでいきます。対象は保護者と一緒に受ける1歳コースから始まり、小学校5・6年コースまで全6つのコースに分かれています。コースによって違いはありますが、大体週1回のレッスンで一年間というパターンになっているようです。英語教室は、ヤマハの楽器店やピアノ教室と併設されているところがほとんどだと思います。またヤマハ英語教室には大人の英語初心者のための「50歳からの大人のための英会話」という英語教室もあります。コースは「はじめての英会話」、「トラベル英会話」、「ポップスで英語」の3つで、グループレッスンで楽しみながら英語に親しむことが出来るようになっています。</description>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 ECC</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762622.html</link>
      <description>ECCは英語を中心として、様々な教育活動をしている教育機関として有名です。外語学院、予備校、コンピューター学院など、今やどこの町にもＥＣＣの文字を見かけることができるような気がします。お笑いタレント養成という意外な分野にも進出しているECCですが、やはり英会話など、英語教育の分野での認知度が一番だと思います。英会話は子どもから、大人まで、いろいろなレベルのスクールがあります。また児童英語の分野では既存の教室の他に「ホームティーチャー」といって、自宅の一室を教室にして児童に英語などを教える、というジュニア教室で、子どもたちの英語教育に大きく貢献しています。ジュニア教室は、指導者としての研修を受けた女性指導者が、自宅や貸し会場などで、幼児から中学生くらいまでに、レベル別に英語を教えるのですが、最近は教科が英語にとどまらず、算数や漢字、国語、パソコンなどの教科を開設しているジュニア教室があります。またECCジュニアはホームティーチャーの他にも、幼稚園や保育園などに講師を派遣しての英会話教室も行っています。ECCジュニアは、今の児童英語流行の先駆け的存在だと思います。</description>
      <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 翻訳家</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762621.html</link>
      <description>英語を使う仕事の中でも翻訳家は人気のある仕事の１つです。しかし英語を使う仕事の中でも地道な仕事で、英語よりも日本語力が要求される仕事だと思います。翻訳家と言っても様々で、主にビジネス分野で仕事をする実務翻訳(産業翻訳)と著作物を翻訳する文芸翻訳(出版翻訳)があり、その他にも映画やビデオ、DVDの翻訳をしたりする映像翻訳があります。日本人が翻訳するときは、ほとんどの場合外国語である英語を母国語の日本語にする作業です。実務翻訳の仕事をするのには、会社の社員として入社して、そこの社内翻訳者になったり、翻訳会社に入社したり、フリーで仕事をしたりという方法があります。文芸翻訳は、通信や通学で翻訳を学んだり、コンクールに応募するという方法があります。「アメリア」は翻訳の仕事を探している人に、いろいろな情報を提供してくれるメンバーズクラブです。会員になると、翻訳の求人をしている会社の情報を見たり、実際に応募したり、またトライアルに応募したりして、文芸翻訳の仕事につけるチャンスもあります。翻訳以外にも英語関連の仕事の情報があります。またトライアルは自分の力がどれくらいのものなのかを確かめるチャンスにもなると思います。会員は誰でもなれるので、英語が好きな人、翻訳の仕事に興味がある人にはいいかもしれません。</description>
      <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 ENGLISH JOURNAL</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762620.html</link>
      <description>アルクの雑誌「ENGLISH JOURNAL」は英語の学習誌として1971年に発刊されました。英語の学習誌というものは、ほとんどなかったので、当時としては画期的なものだったと思います。そのコンセプトはそのままに、現在でも英語学習者に愛され続けている雑誌です。雑誌としても面白く、興味深い記事が多いのですが、インタビューを収録したCDが魅力です。以前はずっと、インタビューCDは別売りでしたが、リニューアルされて、もれなくCDつきの雑誌となりました。時にはジョニー・デップなどのハリウッド俳優であったり、ミュージシャンであったり、スポーツ選手であったり、大統領であったり、様々な国の英語を話す人たちの肉声で、リスニングの学習をすることができます。インタビューには、英文と対訳が載っていますので、それを見ながらの学習もできます。「ENGLISH JOURNAL」の英語はナチュラルスピードで、レベルもやや高いので、読者としては英語検定2級以上の人やTOEIC600点以上の人を想定しているようです。ENGLISH JOURNALはアルクの通信教育、「ヒアリングマラソン」の教材としても、一年間毎月ついてきます。</description>
      <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 児童英検</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762619.html</link>
      <description>英語を学習する子どもの英語能力を測る「児童英検」はいくつかあるようです。一番よく知られているものは日本英語検定協会主催の児童英検でしょう。グレードは三つに分かれていて、家庭や小学校、塾などで1年程度の学習歴があり、音声学習のみの児童向けのBRONZE、BRONZEの試験で80％以上の正答率の児童や、文字も含めて2年程度の英語学習歴がある児童向きのSILVER、それにSILVERの正答率が80％以上、英語学習歴が3年程度のGOLDとなっています。合否判定がないのが特徴で、問題用紙も子ども向きにオールカラーとなっています。ACET(Association of Childre's English Testing)「全国児童英語検定協会」が主催の児童英検は1~6級に分かれていて、「読む・聴く・書く・話す」という4技能すべてを試すことができる構成となっています。すべての級に口頭試験があり、特にリスニング、スピーキングを重視しています。日本児童英語振興協会のJAPEC児童英検も1~6級のリスニングとスピーキング重視の児童英検です。またJAPECにはインターネットを通して自宅で児童英検を受けられる「こどもe-検定」も実施しています。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 NHKのラジオ講座</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762618.html</link>
      <description>NHKでは昔からラジオ講座「基礎英語」、「続基礎英語」、「英語会話」という人気の英語番組がありましたが、今でもタイトルと講師を変えつつ、長く続く番組となっています。今は「基礎英語」は「基礎英語1」というタイトルで、中学一年生相当の英語初心者向けの英語講座です。「続基礎英語」は「基礎英語2」というタイトルで中学二年生相当のレベルで、少しレベルアップした英語力を養っていきます。「英語会話」は「英会話入門」となって、易しいけれど生きた英会話の表現を習得していきます。人気講師、遠山顕先生が番組を進めていきます。ゲストのコーナーなどもあって、短いながらも楽しく英語を学べる構成になっているようです。「徹底トレーニング英会話」という番組は、今までにないタイプのラジオ英会話講座だと思います。岩村圭南先生を講師として、日本人が苦手としている、英語を口に出して練習する、ということを徹底的に訓練するという番組です。１年続けることで、自然と英語が口から出てくるようになることを目指しています。そのために、時間は短いですが、毎日放送があります。「ものしり英語塾」という番組は、シニア層を主なターゲットとして、学習と言うよりも英語に関する雑学などが身につく番組です。</description>
      <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 マザーグース</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762617.html</link>
      <description>マザーグースというのはイギリスで古くから伝わる童謡です。英語圏の子どもたちは、小さいときにマザーグースの歌を聴いて育っているといってもいいかもしれません。ビートルズなどの歌にもマザーグースは多大な影響を与えています。日本でも多くの歌が和訳されて伝えられています。その詞も北原白秋や谷川俊太郎の訳が広く知られ、和訳は和訳で独特な世界を作り出しています。また英語のままで、幼児英語教育の教材として使われることも多いです。わかりやすい英語と歌詞で、遊び歌や数え歌など、小さい子どもでも英語のままで、すぐに覚えられそうです。英語の発音やイントネーションを覚えられるとともに、英語圏の国の人たちの生活が少し見えるような気がします。大人が聴いてもマザーグースの歌は楽しめると思います。日本でもよく知られているマザーグースの歌はたくさんありますが、「ロンドン橋落ちた」、「10人のインディアン」、「きらきら星」、「メリーさんの羊」などは誰でも知っている歌です。歌で楽しむだけではなく、マザーグースの絵本も多数出ていますので、英語のままで読んでも、絵が助けとなってその独特の世界を楽しむことが出来ると思います。</description>
      <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 フォニックス</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762616.html</link>
      <description>フォニックスというのは、英語圏の子どもたちが読み書きを覚えるための方法で、英語の単語の綴りと発音の関連性を覚える方法です。アルファベットを覚えるだけでは単語を読むことは出来ません。日本人にとって英語を最初に難しいと感じるのは、アルファベットは読めても単語は読めない、とアルファベットと単語の発音の違いになじめない、ということがあります。英語の綴りと発音は不規則だと考えられていますが、一定の規則さえ覚えれば、ほとんどの単語は一見して読めるようになります。この規則を覚えるのがフォニックスと言われます。日本でも幼児向け、小学生向けの英語教室では取り入れているところが多いです。フォニックスの学習方法は、まず１つずつの音をa(ア)b(ブ)c(ク)d(ドゥッ)e(エ)という風に習得していき、次に二字ずつ、三字ずつと増やしていって、初めて見た単語でも、その音の関連性で自分で推測して読めるようにしていくものです。日本の学校教育では英語授業にフォニックスを取り入れているところはほとんどないと思います。日本でもフォニックスを学校で学習することになったら、それなりに効果が出てくるものなのかもしれません。</description>
      <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
          </item>
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      <title>英語 セサミストリート</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762615.html</link>
      <description>「セサミストリート」はアメリカで1968年に放送開始された幼児教育番組です。使われている英語が平易であり、簡単な単語など、英語の言い回しの勉強になるというので、この番組を使って英語を勉強する日本人は多かったものです。日本では長い間NHK教育テレビで、アメリカで制作されたそのままの英語版を放送していました。NHKでの放送は2004年で終了となり、それに代わる形で日本版の「セサミストリート」が制作されました。現在はテレビ東京系列で日曜日の朝9時より30分放送です。オリジナルの雰囲気、ビッグバード、エルモなどのキャラクターは生かして、日本版だけのオリジナルキャラクターも加えて、新しい形の「セサミストリート」となっている感じです。もちろん日本版とは言っても、二ヶ国語放送ですので、副音声にすると英語の学習にもなるようになっています。セサミストリートというタイトルは、番組で出てくる架空の通りの名前です。セサミストリートという通りに住む住人やキャラクターたちの日常に起こる出来事などを通して、アメリカの生活のことや英語を学習できるようになっています。番組のキャラクターは独立したキャラクターとしても人気で、キャラクターグッズも子どもたちを中心として人気のある商品になっています。</description>
      <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 和製英語</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762614.html</link>
      <description>日本人は外国の言葉をカタカナにしてしまって、うまく取り組むことが得意なように思います。そういうカタカナ言葉のことを「和製英語」と言うことがあります。そのせいでカタカナで表しているものすべてを英語だと錯覚することも多々ありますが、実際には英語以外の言葉から来たものや、英語ではあっても、日本で全く発音も違う物にアレンジしたものがあったり、英語本来の意味とは違う意味で使うこともあるので、注意しなければいけません。例えば「アルバイト」はドイツ語であり、英語で言いたいときは「part- time job」と言わないと通じません。「マンション」は英語では大邸宅のことになってしまい、日本で言うマンションは英語では「condominium」が近いです。「ホチキス」は開発した会社の名前で英語では「stapler」と言っています。「サラリーマン」も「office worker」と言わないと通じません。日本語で「スマート」というと体形のことですが、同じことを英語で言いたいなら「slim」と言わないと通じません。日本語で言う「トレーナー」も英語では「sweat shirts」です。他にもたくさんありますので、カタカナ言葉が本当に英語なのか通じない和製英語なのか、実際に使うときは気をつけなくてはいけませんね。</description>
      <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 英語であそぼ</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762613.html</link>
      <description>「英語であそぼ」というのはNHK教育テレビで1990年から放送されている幼児向けの英語教育番組です。何度かのリニューアルを繰り返し、「えいごであそぼ」とタイトルが変えられました。番組の内容はリニューアルに伴って少しずつ変わっていきますが、英語だけで進行するという感じではなく、親しみやすい着ぐるみなどのキャラクターとバイリンガルな出演者などが、英語と日本語を織り交ぜて、小さい子どもでも英語と親しめるような構成となっています。現在の出演者はケボとモッチという着ぐるみキャラクター、ステイシー、レスリー、エリックです。構成は遊びの感覚で単語を覚えていったり、レスリーさんの歌のコーナーがあったり、キャラクターが幼稚園などに出向いて、子どもたちとダンスをしたり、エリックさんがギターを持って視聴者の家などに出向き、身近な物を即興の英語の歌にする、というコーナーがあります。歴代のお姉さんや体操のお兄さんに、いろいろな有名人が出演していました。体操のお兄さんにケイン・コスギが出演していたこともありました。また進行役には羽仁未央、ジェリー伊藤、クリステル・チアリ、戸田ダリオなどが出演していました。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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      <title>英語 DSの英語学習ソフト</title>
      <link>http://english.mass-produced-blog.net/article/89762612.html</link>
      <description>大人気の任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」ですが、いろいろなソフトが出て話題になっています。その中でも単にゲームではなく、ゲーム感覚で学習できるソフトとが多く出ています。英語学習のソフトも充実していて、目的に合わせて選ぶことが出来るようになっています。英語が苦手な人向きのソフト「えいご漬け」、「もっとえいご漬け」、「英語が苦手な大人のDSトレーニングえいご漬け」、「英語が苦手な大人のDSトレーニングもっとえいご漬け」などシリーズも充実しています。アルクの「10分間英語マスター」は初級、中級、上級があります。また英語のテスト攻略のためのソフトもいろいろあります。TOEICのための「TOEIC(R)TEST DSトレーニング」や「学研DS 新TOEIC(R)テスト完全攻略」、英検のための「英検王」は4級編、3級編、準2級編があります。ベネッセから「初めて英語を学習する小学生のためのソフト「はじめてのえいごトレーニング えいトレ」も出ています。単語力を強化するソフトは「英単語ターゲット1900DS」や「みんなのDSゼミナール かんぺき英単語力」など、今や分厚い参考書や問題集ではなく、学習はDSの時代となりつつあるような感じですね。</description>
      <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <category>英語学習</category>
      <author>英語も日本語も同じ</author>
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